エクセルグランデ刈谷銀座タワー EXCELGRANDE KARIYA-GINZA TOWER

刈谷市最高層※1。地上約95m、
天空の頂へ。

地上約95m、28階建。その壮観は街のどのアングルから見上げても際立ちを鮮明に印象づけます。
由緒ある「刈谷銀座」という地を得て、高さの最高峰だけではなく、美しさ、暮らし心地、安心など、
住まいとしての内なる価値をもさまざまな角度から追求した免震タワーレジデンス。
刈谷を愛する方々にとって名実ともに憧憬に値する誇り高き頂の邸を具現化しました。

街を見晴らす360°のパノラマ眺望

各階、東西南北の眺望は、マンションギャラリーでご覧いただけます。

刈谷の新たな象徴としてそびえる
次代のランドマーク・デザイン。

外観は、「立体城下町」をテーマに垂直と水平のラインが織り成す表情豊かなフォルムを採用。住居フロアは天空に向け垂直に伸びるフォルムで未来へ進展する暮らしの高まりを演出。また、商業施設が並ぶ基壇部は水平に連ね、街としての広がりを演出。エッジを活かした端正な表情を基調としながらも、変化のある階層ラインを盛り込み、感性豊かな佇まいを描き出しました。

風雅と洗練が融け合い美しい一体景観を描く意匠。

真の中心、それは言い変えれば「刈谷銀座」の新たなランドマークを描くことでもあります。そのため、デザインにも英知を集め、綿密にプランを創出。地に根差し、街を愛し、豊かな歴史を積み重ねてきた「刈谷銀座」の揺るぎない誇りと気風を佇まいに投影しました。どっしりと構えた基壇部は瓦屋根をモチーフにした和のテイストで城下町の風雅な面影を。天空にそびえる住居階は次代へ連なる洗練されたイメージに。カラーリングはもちろん素材の質感にもこだわり、伝統と未来をつなぐこの街の象徴景を巧みな調和のもとに表しました。

※外観完成予想CG、立面イメージイラストは計画段階の図面を描き起こしたもので、実際とは異なります。※1.本物件の高さは約95mとなり、刈谷市最高層となります。(株)シイエム・シイ調べ。※眺望写真は現地28階相当からの眺望写真(平成29年11月撮影)にCG処理を施したもので実際とは多少異なる場合があります。※亀城公園から物件を臨む外観完成予想CGは、亀城公園付近より撮影した写真(平成29年11月)に、設計段階の外観完成予想CGを合成し、CG処理を施したもので実際とは異なります。
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